2010年04月30日

4月 月間収支

生まれて来た意味は知る由も無いが
此処に立って「今」を見据えている
それは傷つき疲れ果ててはいるが
走り出す姿勢を保っている
──「荒野に針路を取れ」eastern youth

ということで4月の月間収支です。

 1日 +5000
 2日 
 3日 +500
 4日 +15500
 5日 +38000
 6日 +3500
 7日 +3000
 8日 +1000
 9日 -33500
10日 +5000
11日 -14000
12日 -5500
13日 +2000
14日 +6000
15日 
16日
17日
18日
19日 -29000
20日
21日 -2000
22日
23日 +5000
24日
25日 +2000
26日 -13000
27日 +9500
28日 +1000
29日
30日 -5000

14勝7敗

4月収支
-5000円


とうとうマイナス収支。今月は細かい勝ちが多く、負けた時は大きいという最悪の展開。高設定をまったくツモれていないので当然の結果。4月は厳しかった。
朝から打つ場合の立ち回りが甘すぎる。イベントでもないのに無謀な設定狙いは避けないと。ないものを探してもしょうがない。エヴァ魂とかもうちょっと設定入るかなと思ってたけど、現実は厳しい。エヴァはエナ専用機にしたほうがいいかもしれない。
朝から稼動の場合は熱いイベントがある場合のみ設定狙い、そうでないときはひぐらし、という感じで来月は頑張ります。



posted by ラーク at 19:49| Comment(2) | 月間収支 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひぐらし稼動

今日は朝10時にホールに到着。
ひぐらしの為に少し遠征したんですが、考えられないぐらい並んでいて、俺が入場した頃にはひぐらしは満席。。
そしてバジリスクを4kだけ無駄打ちしてしまう。はぁ、こういうのが駄目なんだよな。

11時ごろに1台空き台がでて、ひぐらし稼動開始!
ボーナスは引けるがバケばっかり。俺が座った時にはすでにバケが5回ぐらいついてて、異常なバケ先行型。ひぐらしはバケだと50枚も取れないのでRTなしだった場合はキッツイ。
投資が14kでビッグが連荘して持ち玉遊技に。こっからもダラダラした展開で目押しも集中しなきゃいけないから予想以上に疲れる。
途中で100G以上のRTがきて歌が流れた。あれはいったいなんなんだろう。よくわからない。ボーナス確定のランプ(右側)もずっと光っていたからボーナス確定+RT100Gとかかな? まぁバケだったんですけどね。
3000Gほど回したあたり、疲れてきたのでビタ失敗したらやめようとヤメ時を探っていて、RT転落のビタ失敗でヤメ。

今日のひぐらし稼動
3153G
(総回転数3777G、B8R15)
差枚 +145枚
機械割 101.5%

バケ引きすぎだろw

ひぐらし総稼動
総G数 4247G
総差枚 -570枚
機械割 95.6%


朝から

久しぶりに朝から電車乗った。
ひぐらし打つために来たんだけど、やっぱもっと早く来ないとだめだったかもしれない。
めっちゃ並んでるわw
電車代無駄になったかもしれん。。
ま、いっか。
posted by ラーク at 10:02| Comment(0) | 旅以前の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月29日

やっと

給料がでた。軍資金回復!

明日休みだから今月最後の勝負にでるかな。パチ屋はおそらく今日からGW仕様なので打てるのはひぐらしぐらいかなァ。
バジリスクやスパイガール(両方とも打ったことない)も打ちたいけど、この状況じゃ危険すぎる。

ひぐらしはどうやらベルが3種類(リベリ、オベリ、スベリベル)あって、その確率で奇数偶数、合算では設定の高低、の判断ができそうです。ベタピンだとは思うけど打つときは一応数えます。

posted by ラーク at 12:55| Comment(0) | 旅以前の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

幸福論 春日武彦

本の話です。スロとは関係ないので興味ない人は飛ばしてください。

春日武彦という医学博士(精神科医)が書いた「幸福論」という本がある。
その本にはこう書いてある。少し長くなるが引用する。

 精神科医の立場で老若男女たちと毎日接していると、実に多くの人々が「変化」を嫌うことを知る。なるほど口では現状を手放しで肯定したりはしない。不平不満だらけである。夢を持つことと努力こそが大切だ、といった類のことも語る。だが、実際には何もしたがらない。
 何かをすれば、ベターとなることもあれば逆によけいひどい結果をもたらす可能性もある。何かをすること自体が、たとえ最終的には良い結末をもたらそうとも、多かれ少かれ面倒な出来事を出来(しゆつたい)させる。そうしたことにいちいち対応しなければならない。予期せぬこと、厄介なこと、後悔することも出てこよう。
 それなりのリスクや疎ましい副産物があろうとも、とにかく変革を求めようと考える人は少数派なのである。
(中略)
 大多数の人々は、あれこれと考えているうちに面倒になってしまう。不満はあっても、現状に対してとりあえず慣れ親しんでいると、変化の訪れはむしろ億劫となる。今がベストではないけれども、変化はもっと疎ましい。


昨日、この本を読んでたんだけど、俺が旅に出ようと決めたのはこれだ、と思った。
いままでずっと日々の生活の中で変化から逃げてきた。この本に書かれているように「面倒」だから、ただそれだけの理由で。
これを旅に出ることによって強制的に大きく変化させる。変化を期待して、望んで、旅に出たいと考えた。
何がどう変わるのかわからないけど、そこにはきっと新しい幸福があると思ってます。




posted by ラーク at 11:12| Comment(2) | 旅以前の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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